「ベストとワーストの案を考え、ベストの案を捨て、ワーストの案を実現可能な案に落とし込む」という発想法は初めて知りました。これは面白い方法です。経験談ですが、ベストな案を考えようしても、なかなか思いつきません。一方、ワーストな案なら比較的楽に思いつけます。メチャクチャな案でもいいのだから。

20歳のときに知っておきたかったこと - present (via realtime24)

(via fwadala)

メディアの観点から考えても、この「ブラック企業」というネーミングはすごく使いやすいんですね。「違法企業」と名指ししているわけではないので企業から訴えられることもない一方で、限りなく「黒い」イメージを与えられる。かなりマーケティングセンスのある人が作った言葉だと思います。

「ブラック企業」という秀逸なネーミングに隠された不都合な真実 | プレタポルテ by 夜間飛行 - Part 3 (via deli-hell-me)

(via plasticdreams)

迷わずに、
「待ってて! 誰かに言ってくる!(*^▽^*)」

この体験から私が思う必要な訓練は
「知らない人についていかない」といった言い聞かせではなく
知らない人に誘われたら、「誰かに言ってくる!」と答えて、
誰かに言いに行く。 という訓練だと思うのです。

【子供達へ…自分を守るオマジナイ】 (via bgnori)

(via ryusoul)

・プロになりたかったら応用技は後回しに(1にも2にも基本が大事
・人の上に立ったら知識の理論武装をし、相手にグウの音も言わせない知的腕力を使いなさい
・失敗を恐れて慎重になる、その気おくれがチャンスを逃す原因
・利益を出す発想がすっぽりと抜けている人が以外に多い
・お金に執着しなさい
・何が何でも一番を目指す、これこそラクして生きる最大の鉄則
・部下を叱ったら必ずその倍ほめる
・アマチュアは問題を複雑にし、プロは問題をシンプルにする
・個人プレーを磨いて初めてチームプレーができる
・歯車になるな、モーターになれ

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノートのまとめ(5) | ブクペ (via fukunono22)

(via ryusoul)

じいちゃんが勝手に買い与えてしまった息子のパソコン(息子は小4)。
じいちゃんが「お前たちが仕事で、うちに子供たちが来たときに、ここで使わせる。ちゃんと利用制限もかけ、安全にやらせる」と豪語するから任せていたら、うまいこと言いくるめて制限なし状態でネットからも何でもダウンロードし放題だたことが判明して実家から引き上げてきた。
ちゃんと話し合いして、約束もして、使わせるのに管理者権限での利用制限をかけて、使う時間、ネットへのアクセス制限などをかけ、本人も納得して使っていたと思いきや、ubuntuをWブートさせて(じいちゃん家で使っていた頃にダウンロードしていたらしい)windows上の制限をすべてスルーして自由に使っていたことが判明。
妙に知識があるから手に負えない・・・。
リナックス系のものでwindowsみたいに各種制限をかける方法なんて・・・ないよなあ・・・。

ひとりごと - galapa - はてなハイク (via otsune) (via katoyuu) (via nagas) (via gkojaz) (via quote-over100notes-jp)

才能を伸ばす方向を考えよう。うまくすれば20代で一生分の金を稼げる

(via tamejirou) (via miyaalpha) (via next2501) (via zaiga) (via sivamuramai) (via lovecake)

小4でdual bootまで自力でたどり着いたらたいしたものだ

(via bgnori) (via yukiminagawa) (via cubeon) (via ryusoul)

10万円のワインと1000円のワインがあるんで、混ぜたら5万500円の美味しいワインが2本できるかというと、そうはならないんである。ぶち壊しなんである。しかし現実には人間はよくこれをやってしまう。人事とかね。

Twitter / hironobutnk (via kuzira8)

混ぜたものを10万円のワインとして売りつけるに決っているではないか。
ブラックな人材派遣なんかでも、優秀な技術者に大したことないのつけて倍額で売り込んだりとかしてるじゃん。

(via yukiminagawa)

(via ryusoul)